昨日のことですが、Business Process Managementの授業の講義にて「Process redesign(Continuous, improvement, KAIZEN)」と説明されてる部分がありました。KAIZEN、これは日本語だよ、とドイツ人の先生も説明しており、それは分かるのだが何でここに日本語があるのか困惑。先生に聞いてみたら、ドイツ語の翻訳で使われてたらしく、何でかはわからないけど、世界共通語なんだなと理解しました。世界の言葉がカタカナとなり日本語となってきたが、これからは日本語が横文字になり世界で使われていくのかもしれません。

Yesterday, in the lecture of Business Process Management, it was talked about “Process redesign (Continuous, improvement, KAIZEN)”. The teacher said that KAIZEN is from Japanese ward which makes sense for me, but it couldn’t make sense for me why there is Japanese ward “KAIZEN”. Then I asked the teacher about it, he said it was used on German translation. So I understand now it can be used in foreign countries. A lot of western ward is using in Katakana as a Japanese wards from many years ago, but now it might be changing that Japanese wards will be used as English all over the world in the future.

 

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